アクセス数(2006.1から) 256536 本日のアクセス数 56 現在のオンライン数 1

日本バイオロギング研究会のホームページへようこそ!

「バイオロギング(Bio-logging)」は、バイオ(生き物)+ロギング(記録をとる)を組み合わせた和製英語です。近年、世界中で注目を集めています。2003年に国立極地研究所で初めてのInternational Bio-logging Symposiumが開催され,翌年7月に日本バイオロギング研究会が設立されました.

会報において、会員の新しい研究成果や野外活動リポートを掲載しています。どなたでもご覧頂けます。ぜひご覧ください。

最新の情報はFacebookで発信しています! https://www.facebook.com/JapanSocBioLoggingSci
BLS_FB.jpg

事務局からお知らせ

このページは日本バイオロギング研究会の会員および事務局によって作成されたページです。会員以外の内容の編集および無断転載は禁止します。また、ロボット対策として、メールアドレスの「@」は2バイトコードになっています。アドレスのコピーペーストはご注意下さい。安易なSPAMやいたずらを防止するため、テーマや目的などの説明を加えた後、忘れずに凍結して下さい。

2017年カレンダーにつきまして (2016.11.18 up date)

BLScalender2017.jpg

平成29年カレンダーができており,会報123号とともに会員の皆様に3部ずつ配布しております. また,会員の皆様には,400円で販売しております.ご希望の方は事務局(biolog"atmark"bre.soc.i.kyoto-u.ac.jp)までご連絡ください.

バイオロギング研究会から新たな本『バイオロギング2 動物たちの知られざる世界を探る』が出版されました。

Biologging2.jpg

バイオロギングで明らかになった動物たちの’新発見’をオムニバス的に収録しています! 研究会メンバー総勢50名による本編35編+調査奮闘記12編。 本書は動物学における最新の研究を記したものですが、中高生でも読めるようにわかりやすく文章を書きおこし、図を交えて紹介しています。 北極から南極まで、研究会メンバーによる世界各地での調査奮闘記も秀逸です。 研究者の現場での緊張感、興奮・落胆の様子を臨場感たっぷりにお伝えしています。

ぜひご一読ください!!

あわせて第一弾『バイオロギング 最新科学で解明する動物生態学』もよろしくお願い致します。

ホームページからのご注文はこちらから http://www.kyoto-info.com/kyoto/books/science.html#BIO2

*2016年度の会費を納入済みの会員には,1冊無料で配布しております.会費未納の方は,お早めに納入ください

第12回バイオロギングシンポジウム@同志社大学(京都)「バイオロギング×情報科学」(12/1-3) (2016.10.29 up date)→〆切延長!

以下の通り第12回バイオロギング研究会シンポジウムを同志社大学 寒梅館(室町キャンパス) にて開催します.会場にまだ余裕のあることから,シンポジウム参加(ポスター発表は締め切りました)の申込み締め切りを11月14日(月)まで延長します!

皆様からのたくさんのご参加をお待ちしております.

【プログラム】

12月1日(木)16:00〜@同志社大学 今出川校地 寒梅館 前夜祭企画 第2回女子会ワークショップ(男性の皆様もぜひご参加ください!)

テーマ「研究者のLifeを考える」(オーガナイザー三谷曜子・飛龍志津子)
研究(Work)が生活(Life)となっているのが研究者の常ですが, 研究以外のLifeも楽しみたい,あるいは,結婚,出産,育児,介護など 様々なライフステージでLifeを回していく必要があるという研究者は 多いと思います.そこで,女性・男性関係なく,研究者にとってのLife を考えるワークショップを開催します.

               司会:三谷曜子(北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター)
               パネラー:   荒井修亮(京都大学 フィールド科学教育研究センター)
               依田憲(名古屋大学 大学院環境学研究科)
               酒井麻衣(近畿大学 農学部)
               木村里子(京都大学 フィールド科学教育研究センター)
               飛龍志津子(同志社大学 生命医科学部)
               藤岡慧明(同志社大学 生命医科学部)

※参加申し込み(11/15〆切)はこちらから→https://goo.gl/forms/LBg7MIrUBAyvl0LO2 参加は無料です.男性の皆さんもぜひご参加ください.もちろん子連れ参加OKです!

12月2日(金)10:30〜@同志社大学 今出川校地 寒梅館 地A会議室

10 : 00 – 10 : 30   開場・受付

10 : 30 – 10 : 40   開会あいさつ

★テーマ講演「バイオロギング×情報科学」

10 : 40 – 11 : 10 野生動物装着センサ用の時空間情報補正機構 小林博樹(東京大学生産技術研究所)

11 : 10 – 11 : 40 画像認識・空間計測技術の最新動向とバイオロギングへの応用の可能性 岡谷貴之(東北大学大学院情報科学研究科)

11 : 40 – 13 : 00 昼食・幹事会

13 : 00 – 13: 20 文部科学省科学研究費助成事業2016年度新学術領域 「生物ナビゲーションのシステム科学」領域説明会 依田憲(名古屋大学大学院環境学研究科)

13 : 20 – 13: 50 ヒトの日常生活センサデータ認識技術と動物データへの応用の可能性 前川卓也(大阪大学大学院情報科学研究科)

13 : 50 – 14 : 20 小規模・大規模空間におけるコウモリの獲物探索ルートに関する実験的,数理的検討 藤岡慧明(同志社大学研究開発推進機構)

14 : 20 – 14 : 30 休憩                             

14 : 30 – 15 : 00 経路データから鳥の対気速度ベクトルと現場の風を推定する新手法:オオミズナギドリは横風を相殺して帰巣する 後藤佑介(東京大学大気海洋研究所)

15 : 00 – 15 : 30 粘菌の探索行動の数理モデル 伊藤賢太郎(広島大学大学院理学研究科)

(※小さい子供さん同伴でも参加いただけるように, 講演の様子を別室にストリーミング配信で中継します. 子供さんと一緒に休憩いただける部屋も用意します.)

★ポスター発表 15:30〜17:30

P1 省エネ動作を考慮した3G通信を備えたツキノワグマの観測首輪の検討  早川宙也(長岡技科大), 杉原匡人(KDDI研), ○山本麻希(長岡技科大), 山本寛(立命館大), 山崎克之(長岡技科大)

P2 動物搭載型採血装置を用いた鰭脚類の内分泌学的研究 ◎鈴木一平(北大フィールド科セ), 竹井祥郎(東大大海研), Ailsa Hall(セントアンドリュース大), 佐藤克文(東大大海研)

P3 開鰾魚チャネルキャットフィッシュは流れに応じて浮力と遊泳方法を変化させる ◎吉田誠, 山本大輔, 佐藤克文(東大大海研)

P4 DNA解析と行動解析から明らかになってきたオオミズナギドリの婚外受精の実態 ◎坂尾美帆(東大), 高橋晃周(極地研), 武島弘彦(総合地球環境研), 佐藤克文(東大)

P5 省電力ロガー実現のための生物の行動認識に関する検討 ○鮫島正樹, 前川卓也(大阪大院情報), 菅原貴徳(名古屋大院環境), 西沢文吾, 綿貫豊(北大院水産), Yong Lindsay(Pacific Rim Conservation), 依田憲(名古屋大院環境)

P6 3軸加速度計と機械学習による行動識別手法の構築 ◎福田聡子(東大院新領域),岩崎渉(東大院理・東大院新領域・東大大海研)

P7 赤外線ビデオカメラと加速度・温度データロガーを用いたオオミズナギドリ雛の飛翔練習に関する研究 ○依田憲,塩崎達也,松本祥子(名古屋大院環境),白井正樹(電力中央研),山本麻希(長岡技術大生物)

P8 生け簀内における養殖ブリの行動生態 ◎森友彦(東大大海研),宮村和良(大分県農水研セ),紫加田知幸,鬼塚剛(瀬戸内水産研),佐藤克文(東大大海研)

P9 高加速度運動を選択的に記録する新規加速度ロガーの紹介 ○西海望,松尾彩音,河邊玲(長崎大),Nicholas Payne(Roehampton University),Charlie Huveneers(Flinders University),渡辺佑基(国立極地研), 河端雄毅(長崎大)

P10 ウトウの個体間での越冬行動の違いと生理的変化の関連性 ◎島袋羽衣,高橋晃周(総研大・極地研),水谷友一(名古屋大),綿貫豊(北大),新妻靖章(名城大)

P11 RFID チップを用いたアリの分業ダイナミクスの定量的解析 ◎山中治,粟津暁紀,西森拓(広島大院理)

P12 滑空する海鳥を用いた海面付近の風速勾配の推定 ◎米原善成,後藤佑介(東大大海研),成岡優(JAXA),佐藤克文(東大大海研)

P13 ボルネオ島サバ州沿岸におけるカブトガニの活動周期 ○渡辺伸一(福山大),Faridah Mohamad,Azwarfarid Manca,Noraznawati Ismail(University Malaysia Terengganu)

P14 仲ノ神島で標識されたカツオドリの若鳥期における 回収海域およびGLSによる1個体の南下渡りと落鳥過程 河野裕美,○水谷晃(東海大沖縄地域研),山本誉士,依田憲(名古屋大院環境)

P15 繰り返し同じ採餌場所を利用するウミネコは適応的か ◎鈴木宏和,水谷友一,依田憲(名古屋大院環境)

P16 仲ノ神島におけるカツオドリの採餌行動 ◎鈴木範星ダニエル(東海大海洋),水谷晃(東海大沖縄地域研),山本誉士,依田憲(名古屋大院環境),河野裕美(東海大沖縄地域研)

P17 複数・同時的筋温測定によるバショウカジキの体温特性 ◎刀祢和樹,中村乙水(長崎大),Shian-Jhong Lin, Sheng-Ping Wang(国立台湾海洋大),Wei-Chuan Chiang(台湾水産試験所),河邊玲(長崎大)

P18 コアホウドリの漁船追随行動:画像とGPS記録による解析 西沢文吾(北大院水産),Lindsay Young(Pacific Rim Conservation),依田憲(名古屋大院環境),南浩史(国際水産資源研),○綿貴豊(北大院水産)

P19   音響動態計測による群行動中のコウモリの衝突回避行動の分析 ◎宮本聖,長谷一磨,山田恭史,岸本啓太(同志社大),伊藤賢太郎(広島大),小林耕太,飛龍志津子(同志社大)

P20 コウモリの飛行モード変換のダイナミクス ◎近藤大,藤岡慧明,小林耕太,飛龍志津子(同志社大),合原一究(筑波大)

P21 3次元音響動態計測に基づいた野生コウモリの最適パッチ利用に関する検討 ◎本居和也, 隶羂衞, 藤岡慧明(同志社大), 福井大(東大), 飛龍志津子(同志社大)

★17 : 30〜17:40 閉会あいさつ

★18 : 00〜20 : 00 懇親会@French restaurant will(同志社大学 寒梅館7F)

12月3日(土)10:00〜12:00 @同志社大学 今出川校地 良心館 ワークショップ「バイオロギング×情報科学:座談会」(オーガナイザー依田憲)

★せっかくの機会にテーマ講演者とじっくり話しませんか?事前申し込み不要です!

シンポジウム講演者と、新学術領域「生物ナビゲーションのシステム科学」計画研究代表者らを囲んで議論、質問、データ解析相談などを行います。

 ビッグデータやAIが社会的にも産業的にも注目されています。一方、バイオロギングでは、大量のデータを適切に解析する能力がますます求められています。こうした背景から、本シンポジウムのテーマ「バイオロギングx情報科学」のような、バイオロギングと情報科学(データ科学)の邂逅は必然だったと言えるでしょう。本年度採択された大型プロジェクト、新学術領域研究「生物ナビゲーションのシステム科学」もその一つです。

 そもそも動物の行動をデジタルデータ化するバイオロギングの誕生時から、この流れは予想されていました。「ネイチャーインタフェイス第6号(2001年、NPOウェアラブル環境情報ネット推進機構機関誌)」では、内藤靖彦さんも執筆陣に加わり、「生物と情報科学のコミュニケーション」という特集が組まれています。また、「動物たちの不思議に迫るバイオロギング(2009年、京都通信社)」でも、島谷健一郎さんが統計モデルの、坂本健太郎さんがソフトウェア開発の重要性を述べています。

 しかし、多くのバイオロギング研究者の解析能力が充分なものかというと、そうではないでしょう。また、バイオロギングとデータ科学の専門家が交流する機会もいまだに多くはありません。そこで、星図も磁石もないまま外洋に取り残されているようなバイオロギング研究者に対して、データ解析の指針(希望)を与えられる座談会を開催します。多次元の時系列データや、ビデオ画像データの解析はどのように行えば良いのか?バイオロギング研究者に必要なデータ解析スキルは?はたまた、生き物好きの若者の参入障壁となる解析の高度化問題に教員はどう対処すれば良いのか?データ科学の達人たちとの交流を通して、バイオロギング研究会の解析リテラシーの底上げを目指します。

※参加申し込みはシンポジウム期間中に受付にてお申込みください(参加無料)


☆シンポジウム参加申し込み(→延長しました! 〆切 2016年11月14日(月)

シンポジウムへの参加(ポスター発表は〆切ました)をご希望の方は、件名を「バイオロギング」とし、メール本文にて下記フォーマットに必要事項をご記入の上,藤岡慧明 (efujioka◎mail.doshisha.ac.jp)(◎を@に変えてください)宛てにe-mail(件名をバイオロギングとしてください)でお申込みください。

-------------------------------------------------------------------
【参加申し込み情報(メール本文で以下の情報をお送りください)】

ご氏名:

ご所属:

メールアドレス:

会員状況:会員/非会員(一般)/非会員(学生)

懇親会: 参加する(一般/学生)/参加しない

ポスター発表(責任発表者のみ申込みください):する/しない

  発表者名:

  題名:

ポスター賞有資格者:yes / no

-------------------------------------------------------------------

※ポスター発表をご希望の方は,上記フォーマットを用いたシンポジウム参加申し込みに加えて, ポスター発表用の要旨をpdf形式でメール添付にてご提出ください. ポスター発表の要旨フォーマットはこちらです.

また学生とポスドク研究員の方はポスター賞受賞の有資格者となります。

☆ポスター作成・発表要領について

ポスターボードのサイズは94cm(幅)×175cm(縦)です.ポスターボードに掲示の番号の場所に,発表者ご自身で掲示してください.ポスターを貼付するための押しピンは会場で用意しています.また発表のコアタイムは,発表番号が奇数の方は前半の1時間(15:30-16:30),偶数の方は後半の1時間(16:30-17:30)の予定です. また例年通り,ポスター賞(1名)を選出します(副賞あり).

☆シンポジウム参加費(当日受付でお支払いください)

・研究会会員無料

・非会員(一般)3000円

・非会員(学生)1000円

☆懇親会費(当日受付でお支払いください)

・学生・ポスドク研究員4000円

・一般6000円

※ 領収証は、所属先宛てに参加費、懇親会費に分けてご用意いたします.宛名にご指定のある方は、 その旨もお知らせください.

☆同志社大学 寒梅館・良心館へのアクセス 〒602-0023京都市上京区御所八幡町103 烏丸今出川上る西側 同志社大学寒梅館 http://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/muromachi.html
JR京都駅から京都市営地下鉄(烏丸線)に乗り換え,「今出川」駅から徒歩約1分

※京都は紅葉のシーズンですので,宿泊の手配をお早めにされることをお勧めいたします.

第12回日本バイオロギング研究会シンポジウム・実行委員会
実行委員長:飛龍志津子
ポスター賞審査委員長: 依田憲
会計:渡邉公美子
申し込み受け付け:藤岡慧明

BLS2016.jpg

第7回極域科学シンポジウム (2016.9.28 update)

2016年11月29-30日、国立極地研究所(東京都立川市)にて「第7回極域科学シンポジウム」生物圏セッションが開催されます。今年はBritish Antarctic Survey(BAS) のDr. Phil Trathanをお迎えし、ペンギンと南極海生態系に関する講演をしていただく予定です。当日参加も可能ですので、ぜひお越しください。

<<詳細>>
シンポジウムにかかる詳しい情報をウェブ上に公開しております。
http://www.nipr.ac.jp/symposium2016/

今回は、「南極地域観測第軸から第輯6か年計画に向けて」をテーマに特別セッションを設定し、第軸6か年計画の成果のとりまとめや、第IX期6か年計画に向けた展望を通して、将来的な南極地域観測の研究の発展や方向性を議論する場とします。 また、従来の宙空圏・気水圏・地学・生物・南極隕石の個別セッションに加え、分野横断型のセッションを設け、研究分野の枠を超えた情報交換を行う場としたいと考えております。 ふるって研究成果の発表をいただきますよう御案内申し上げます。

会期: 平成28年11月29日(火)-12月2日(金)
会場: 国立極地研究所、および統計数理研究所、国立国語研究所(東京都立川市緑町)

平成27年度総会につきまして (2016.4.27 up date)

第12回バイオロギング研究会総会が平成27年3月28日(月)東京海洋大学1号館22番講義室にて開催されました.

詳しくは会報116号をご覧下さい.

会費納入は → みずほ銀行 出町支店 日本バイオロギング研究会 普通口座 2464557

会費が2年間未納の場合,翌年度始めに除名となります.会費納入状況は会報の封筒ラベルに記入してありますので,ご確認ください.
BLSメーリングリストへ登録をご希望の会員の方は、事務局までお知らせください。
凍結解除のパスワードを変更しました。会費を納入された方に、パスワードをお知らせしています。(2014年4月28日)

バイオロギングとは

大きく広がるバイオロギングサイエンスの可能性<電子技術による動物の生態・自然環境の解明>

hallseal.jpg
ライギョダマシを捕まえたウェッデルアザラシ

 生物の行動の研究は、従来から野外での目視観察を主体としています。このため、人間が直接見ることのできない海洋の生物に関しては、陸上の生物にくらべて、その実態はほとんど知られていません。  バイオロギングでは動物に装着したデータロガー(小型記録計)を使って、目視観察ができない水中の生物の行動をとらようとしています。

 高度に発達した電子技術は、記録計の超小型化を実現し、大型海洋動物はもちろん、鳥類・魚類などさまざまな生物への利用を可能としました。また多様な計測要素についてもセンサーの小型化・高感度化が進み、バイオロギングの可能性を大きく高めています。 バイオロギング研究は、日本が他国に先駆けて開発した研究の方法で、すでに多くの成果が上げられ、地球上に残された大きな未知領域である海洋研究に、新しいステージを作り出しています。


「動物たちの不思議に迫るバイオロギング」

「動物たちの不思議に迫るバイオロギング」が京都通信社より販売されています.

ホームページからのご注文はこちらから http://www.kyoto-info.com/kyoto/shigoto/books/index.html#23

koukoku.gif




バイオロギングの対象分野

バイオロギングは、海洋動物の行動(Bio-Mechanics)、海洋動物の生理(Physiology)、海洋動物の社会行動(Social Behavior)、海洋の生物環境(Environment)等、様々な分野を対象としています。

バイオロギングの対象分野


添付ファイル: fileBLScalender2017.jpg 29件 [詳細] fileBLS2016.jpg 272件 [詳細] fileBiologging2.jpg 162件 [詳細] fileBLS_Abstract_Form.doc 188件 [詳細] file12th総会委任状.doc 123件 [詳細] fileBLScalender2016.jpg 534件 [詳細] fileBLS_FB.jpg 399件 [詳細] filekoukoku.gif 2439件 [詳細] file販促チラシ最終.pdf 2575件 [詳細] fileBLS_top_page.jpg 2122件 [詳細]

トップ   編集 凍結解除 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2016-11-18 (金) 16:39:37 (17d)